- 発泡性ワイン
- 気軽にバーベキューを楽しもう
- 機種変更と白ロム購入
- コシがある作務衣なら
- 任意売却の残債について
- 生理と上手に付き合うには
- 大人数のパーティーはケータリングで
- なんのために薬剤師転職をするのか
- さいたま市緑区で不動産を探すなら
- ホワイエから宴会場東京へ
- 池袋東口の立地を生かした貸し会議室
- 廃車はここに任せる
- WEB会議はこれまでとは違う
- 港区での略式イベントにオードブルはいかが
- 斉白石買取を望む声が高い
- 合宿免許を取りにいこうよ
- 便利なタンクトップ通販サイト
- 意外と安い合宿免許
- e-ラーニングとシステムアーキテクト
- ネックレス通販でお気に入りの一品を
- 葬式を行う葬祭業者選び
- コースレッスンならゴルフスクールへ
- 格安で機種変更できる
- うつ病に関するカウンセリング
- 化粧品通販のトリニティーライン
- 歴史の浅いインプラントの治療費
- 合宿免許がオススメのタイプ
- あなたの保湿化粧品は美容液一本分で
同じ自動車だけど特別です
3種類の手続きが必要
軽自動車の廃車手続きは、普通自動車の廃車手続きと異なっています。まず、普通自動車の登録に関する事務処理の管轄は運輸支局になりますが、軽自動車については軽自動車検査協会になります。軽自動車の廃車手続きには3種類あります。1つめは「自動車検査証返納届」。これは一時使用中止とも言われ、その軽自動車を一時的に使用できないようにする手続きになります。軽自動車検査協会に車のナンバープレートを返納することになりますが、その後、車検に合格すればいつでも再登録し、再び乗れる状態にすることができます。普通自動車でいうところの一時抹消登録に相当します。2つめは「解体返納」です。これは、軽自動車を自動車リサイクル法に基づき解体処理し、ナンバープレートを返納する手続きです。普通自動車の永久抹消登録と同じです。3つめは「解体届出」です。これは、自動車検査証返納届により一時使用中止にした軽自動車を解体処理した場合に行う手続きです。
自動車税の還付はない
軽自動車と普通自動車の廃車手続きでは、税金の還付について違いがあります。軽自動車の場合は、普通自動車と違って自動車税の還付がありません。そのため、4月に軽自動車を廃車にすると1年分の自動車税を払ったままになってしまいますので注意しましょう。なお、軽自動車の場合も自動車重量税の還付はあります。
売る側もメリット大
車を廃車にするのではなく買取してもらうことは、車を手放す側にとってもメリットが大きくなります。廃車するには運輸支局での抹消登録という手続きが必要になりますが、この手続きは煩雑です。車を解体したりスクラップにしてもらう際に業者に手続きも同時に依頼することもできます。しかし、この場合には解体費用のみならず、手続き費用もかかってしまいます。廃車を買取してもらうことができれば、こちらが払う費用がないだけでなく、お金が入ることもあります。運輸支局での手続きが必要になる場合も代行してもらえますので、手間もかからず安心です。不要な車はスクラップにする前に、一度査定してもらうようにしましょう。
廃車